社会司牧通信202号(2018.8.15)
(1)移住連ワークショップ2018 in札幌/安藤 勇 SJ
(2)和解の旅路を共に歩む ~東アジア和解のフォーラムに参加して~/岡谷 和作
(3)スタンリー・ハワーワスの著作紹介/梶山 義夫 SJ
(4)青年シノドスのジレンマ ~プレシノドスミーティングに参加して~/松島 遥
社会司牧通信201号(2018.6.30)
(1)Promotio Iustitiae125号『リーダーシップと統治:和解と再創造への呼びかけ』/梶山 義夫 SJ
(2)東アジアの平和と和解のためのプロジェクト第一弾に参加して/長安 まみ
(3)シンポジウム 「信徒として日本社会の今を診断する」/柳川 朋毅
(4)アジア諸国における移民労働者の経験の分かち合い/安藤 勇 SJ
2019年度連続セミナー「教皇フランシスコの社会問題についてのメッセージ」
今年は、教皇フランシスコが来日されるようです。それを機に、皆さんとともに、教皇がこれまでの回勅・使徒的勧告や様々な場でのスピーチに込めた社会問題についてのメッセージを振り返り、丁寧に受け止めなおしてみる機会にしたいと思います。各回テーマの現代の社会問題について、教皇のメッセージに一緒に耳を傾けてみませんか。【日程】2019年4月17日開講~全12回。第1・第3水曜日18:30-20:00
2019年冬季セミナー「社会問題とカトリック教会」
カトリック教会と社会問題のいくつかのテーマについて、以下のように5回の冬季セミナーを開催します。
まさに「今」問われているテーマを取り上げ、それぞれ詳しくお話いただきます。【日程】2019年1月16日開講・全5回。第1・第3水曜日18:30-20:00
社会司牧通信200号(2018.4.15)
(1)新所長就任のご挨拶/梶山 義夫 SJ
(2)二代目所長の思い出/光延 一郎 SJ
(3)社会司牧センタースタッフ紹介(2018)
(4)ミッション・ステートメント「信仰に基づく社会正義と和解の促進」
(5)イエズス会社会司牧センターの37年間の歩み/安藤 勇 SJ
(6)「社会司牧通信」 略史 ―創刊200号を迎えて―/「社会司牧通信」編集部
(7)読者からの声
ブックレット「グローバル経済における正義」
イエズス会社会正義とエコロジー事務局から発行された同題名の文書が日本語訳のブックレットになりました。このブックレットをご希望の方は、イエズス会社会司牧センターまでお問い合わせください。1冊実費200円(A5版/64ページ、送料別途)
2018年度連続セミナー「キリスト者として日本社会の今を診断する」
『いのちへのまなざし』は「すべての人が与えられたいのちを十全に生きることができるように」と願って、日本カトリック司教団から昨年、増補新版が発行されました。すべてのいのちをいつくしむ神のまなざしが、私たちのまなざしとなりますように! この連続セミナーを通して、教会の社会問題についての考えに照らしながら、キリスト者の私たち一人ひとりが、日本社会の今をご一緒に診断してみませんか。【日程】2018年4月18日開講~全12回。第1・第3水曜日18:30-20:00
社会司牧通信199号(2018.2.15)
(1)<社会問題とカトリック教会の考え>センターの連続セミナー/ボネット ビセンテ SJ
(2)「ピースカフェ」を企画して/井上 友里子
(3)排除ZEROをめざして ―東西のコリアタウンとドヤ街を歩く―/柳川 朋毅
(4)バチカン国際会議「核兵器のない世界と統合的軍縮の展望」/和田 征子
社会司牧通信198号(2017.12.15)
(1)ベトナム・ホーチミン市のド・マン・フン司教へのインタビュー/安藤 勇 SJ
(2)非正規雇用と働き方改革/太田 英雄
(3)和解に向かって漕いでいく ―カナダのカヌーによる巡礼―/エリック ソレンセン SJ
(4)改憲問題とカトリック/光延 一郎 SJ
社会司牧通信197号(2017.10.15)
(1)日本の移民政策不在と難民支援/小山 英之 SJ
(2)人と人との間に生まれた溝 ~日韓イエズス会社会使徒職会議を終えて~/森 晃太郎 SJ
(3)現代世界におけるイエズス会のダイナミックな霊性/安藤 勇 SJ
(4)ロヒンギャ:地球上で最も疎外された民族/安藤 勇 SJ









